2017年05月


こんばんはです。
今日はオーストラリアでの運転についてです。

オーストラリアでドライブ

これだけでもなんだか楽しい気分になりますよね。

実際シドニーの片田舎をドライブするのは最高ですよ。

でもオーストラリアはもう1つ日本では考えられないある意味夢のような法律があります。

なんと飲酒運転OKなんです。

さすがオーストラリア、彼らは飲酒運転禁止にしても絶対運転しますからこんな法律をつくったんでしょうね笑。

もちろんいくらでも飲んでいいわけじゃないですよ。

image

こんなのがお酒のボトルに書いてあってこの表示に従えば良いみたいですね。

僕は滞在中はまともに調べずオーストラリア人の友達に聞いただけなのですが基本的に1時間に1杯までってルールだと思っていればいいと言われました。

その友達ももしかしたらちゃんと知らないのかもだけど笑

一応ちゃんと調べるとスタンダードドリンクってのがあってその量が基準になるみたいです。
image

これを男性は最初の一時間はこのスタンダード2杯まで、それ以降は一時間1杯まで

女性は最初の一時間も1杯までらしいです。

このルール、例えば朝からバーベキューでもして15時間で15杯飲んだらさすがに酔っ払っうと思うのですがそれでも一応ルール的にはOKらしいです。

まあそんなことやるやついないか笑

とにかくそんな感じなんですオーストラリア笑

そんな飲酒運転に優しいオーストラリアですが運転中のスマホにはとにかく厳しいのがまた不思議なのです。

ちゃんと英語の勉強のためにオーストラリアの7newsを見てる人ならわかると思いますが運転しながらのスマホを取り締まりする映像はニュースでしょっちゅうでてきます。

運転中はもちろんですがなんと赤信号待ちの時ですらスマホをいじっていたらアウトです。

僕の友達は信号待ちの際にスマホの下にあるタバコか何かを取ろうとして一瞬スマホを触ってる所を見られて罰金を取られました。

あの警官次会ったらぶっ殺す殴りたいって言ってましたね。笑

そして運転しながらスマホを使っているか確認できるカメラをこれからオーストラリアにたくさん設置していくなんてニュースもたまにやってますね。

なんかその手のニュースの時って必ず警察のお偉いさんが会見するんですけど、聞いてみるとなんでも規制すれば良くなると思ってるみたいで言ってる事が日本人みたいなんですよね。

オーストラリアも10年前と比べるとかなり規制が増えてるみたいでこれから日本っぽくなってしまうのかな?なんて考えると個人的には悲しくなります。

話が逸れました。

こんな飲酒運転の話題を出しましたのもこの飲酒運転OKも僕がいつも言ってる日本では禁止されているがオーストラリアではOKな事の1つであるわけです。

そしてそういった事を実際に体感していくことは海外の生活に溶け込む上ですごく重要だという話もいつもしています。

何が言いたいかわかりますか?

そうです、是非、1度オーストラリアで飲酒運転をしてみましょう!笑

もちろん、今回に関しては前に紹介した電車で電話をしよう、みたいに簡単におすすめできるものではありません。

お酒への耐性は人によって違いますし、アジア人は白人ほどアルコール処理能力の平均値が高くないのは感じています。

なので自分が大丈夫だと思う量で比較的安全な道を選んでやってみると良いと思います。

1度友達と少し飲んでから彼の運転でドライブしていたら警察の検問に止められて機械を当てられて「1から10まで言え」なんて言われたことがありました。

もちろんルール上は絶対セーフなのはわかっていたのですが、日本で飲酒運転は絶対ダメ!なんて教育されていたのでめちゃめちゃ緊張しました。

そしてもちろんセーフだったのですがその時に得たオーストラリア人な感覚は直接的ではないですがシドニーでの生活に溶け込む上ですごく役に立っていたのではないかと僕は思っています。

もちろんこんな時代にブログで飲酒運転を思いきりおすすめすることは出来ない部分もありますが、是非世界にはそんな事が許されている場所もあるんだと思っていただければと思います。

今日も最後まで読んで頂きましてありがとうございました。









こんばんはです。

この前シドニーで会った友達と夜通しドライブin 東京なんてしてみました。

上野から東京駅を通過してお台場の方まで行ってみました。

さすが東京です、きれいな高層ビルがたくさんあり最高でした。その友達が男だったこと以外は

こんな感じに東京タワーなんかも見れて良かったです。

image


これは引用ですが笑

まあでもタイトル通りシドニーも良いよねって展開にしないとこのブログ成立しないんでそういう方向にもっていきます笑

いやー、ほんとにどこの都市に行っても思うのが東京ってほんとに栄えてます。

東京より栄えてる都市なんてほとんどないんじゃないかな?

まあ僕はアメリカ行ったことないからそりゃそう思うか笑

と言うのもオーストラリアはシドニーですらなかなかの田舎なのです。

だからオーストラリアにいるとシドニーの夜景が東京のように素晴らしいものであるなんて考えられないんです。

住んでる人ならわかってくれるはず!笑

だけどたけど、シドニーの夜景けっこう良いです。(繰り返しただけだ笑)

だってこんなかんじっすよ?

image


なかなかおしゃれじゃないですか!

image


まあ実際おしゃれなのはこのCITYの1部だけなんですが笑

あとはみんなすぐお店とか閉まるから電気消えるんですよね。

でもこの辺のエリアは本当にきれいで冬になるとvivid Sydneyとかいうイベントでオペラハウスにプロジェクトマッピングとかするんでこんなのが見れたりします。

image


終わらせ方がわからなくなってしまいました。
みなさんシドニーに行ってみたくなりましたか?笑

是非行ってみてくださいね!

今日も最後まで読んで頂きましてありがとうございました!


こんばんはです。

今日はシドニーのビーチを紹介するシリーズの記念すべき1発目です。

最近はどこにしようか迷いましたが僕が最初に行ったブロンテビーチにします。

ブロンテビーチはこんなとこです。

image


めっちゃいい感じじゃないですか!笑

ボンダイビーチの南側にあるこのビーチ、行き方はBondi junction の stand E から出る440のバスに乗ります。

そして Bronte beach terminusで降ります。
文字通り終点なので簡単ですよ。

terminusって元々ラテン語で終わりって意味らしいです。なんだラテン語って?笑。

ブロンテビーチはボンダイ、クージーという超有名ビーチに挟まれているため穴場となっています。

混んでいるのが嫌な人には最高の場所になります。

そして混んでいない上に広い公園がビーチとセットになっていてまたその公園も良いのです。

image


こんな感じで1面芝生の公園とビーチがセットになっています。

バーベキューも出来るので良くパーティーなんかもやってますね。

そしてボンダイ、タマラマ、ブロンテこの辺のビーチはサーファーによると波が最高に良いらしくみんな自分の好きな波のビーチを見つけて通いつめるそうです。

たしかにめちゃめちゃ波が高かった記憶があります。

こんな岩場もあります、たまに降りて釣りしてる人がいます。よくこんなとこで釣りしようと思いますね。

image


こんなブロンテビーチです。
語学学校のバーベキューでここを提案したら喜ばれるかもしれません。

とにかく行けば良いところだってわかるんで行ってください!笑

個人的にも本当に好きなビーチの1つなのでとりあえず行きましょう。

ビーチシリーズはこんな感じでいきたいと思います笑

今日も最後まで読んで頂きありがとうございました。

image



こんばんはです。 

シドニーには本当に美しいビーチがたくさんあります。

シドニーに行ったら行くべき所はオペラハウスではなくビーチです。

みなさんシドニーにはビーチのイメージは無いと思いますが本当に良いビーチがたくさんあります(2回目)

ハワイ、イタリア、イギリス、フランス、マレーシア、タイ、シンガポール、日本の海に行った事がありますがNo.1じゃないかと思っています。

こんなビーチがたくさんあります。

image


もちろんハワイのこんなのも良いのですが

image


シドニーにもこんなのとかあって

image


image


image


まあとにかくすごく良いのです笑

是非見てくださいそして気に入った場所があるはずなのでそこに行ってみてください。

最高ですよ。

では次回から不定期で20箇所くらいのビーチを紹介していきたいと思います!



こんばんはです。

昨日のブログではオーストラリアで買う前に果物の試食をしてもいいなんて話をしました。

その話をしていたらそういえばオーストラリアではいろんな物を試食してる人がいたなーなんて思い出したので今日はその話をします。

もうこれは試食したら完全にアウトだろっていうのもあるのであまり参考にはしないように笑

それくらい自由な雰囲気なんだなって理解してもらえたらうれしいです。

ではいきましょう!

1 りんご

これは昨日も紹介しました。りんごの試食って日本みたいにカットされた物を試食じゃないですからね、普通に1個です。やばいです。笑

2 バナナ

これも1本ですからね、もしバナナとりんごを試食したらそれだけで朝ごはんにできそうなってしまう、、笑

3 パン

パンの試食ってかごに小さくカットしてあるのが入ってるじゃないですか、僕が見たのは違います。

普通の売り物を自分でちぎって勝手に試食して残りもちぎってまるで元々試食だったかのように自分で演出までする最高にいかれたの人でした。

もしそのちぎったパンのおかげで売れたらある意味ヒーローですね笑

4 ジュース

これは車で遠出したときに途中で寄った田舎のスーパーだったのですが、ジュースを店の中で普通に開けてる人がいました。

そして味を確認して10本くらいカートに入れてましたね。笑

そのまま飲みながら店の中を歩いていたので多分お金は払うのだと思いますがまあ衝撃的でした。

5 せんべい ナッツ

オーストラリアのスーパーではせんべいとナッツ類が量り売りで売られています。

よくショッピングモールとかでいろんなお菓子の量り売りやってるじゃないですか?あんな感じです。

image


もちろんそれは普通に試食して良いのですが、あり得ない量食べる人がけっこういるんですね。

もうほとんど全種類試食してる人とか、左手に目一杯ナッツをのせて食べながら買い物してる人もいましたね、しかもこれはシドニーのCITYにあるコールズでの話です。

6 ジェラート

これはシドニーのマリックビル辺りのジェラート屋さんだったんですがどの味にしようか迷っていたら店員さんがどれか試食する?なんて聞いてきたので全部!って言ってる馬鹿がいたんですね。

店員も笑いながらwhy not?とかいいながらその人に全部試食させていましたね笑

全部試食するとかあり得ないですよね、信じられないですよね。




はい、これは僕です笑
みなさんも是非やってみてください笑

今日も最後まで読んで頂きありがとうございました。

↑このページのトップヘ