こんばんはです。
今日はヌーディストビーチについてです。

ヌーディストビーチ、日本人なら誰もが1度はどんなところか気になったことがある場所ではないでしょうか?

日本にはヌーディストビーチなんてありませんからオーストラリアに行ったら行きたい場所の1つに挙げる人(男)も多いです。

そんなヌーディストビーチ、当然男である僕が気にならないはずはなく友達と行ってみたのです。

そして友達と初めて行ったヌーディストしたが僕らは何故かそのビーチにいたアボリジニにぶちギレられたのです。

あまりにもキレすぎていて何を言っているかわからずに最初は人種差別発言をされてるかと思ったのですが違いました(アボリジニのおじさんに1度人種差別発言をされたことがある。)

僕らはヌーディストにあるルールを知らずにヌーディストビーチに行ってしまったのです

image


何を言われているかわからなかった僕はそのぶちギレたアボリジニに話を聞きに行きました。

まず近くに行き驚いたですが彼の大事な所は通常時なのに20㎝を超える異常なサイズ感でした。

その異常なサイズの彼に何を言われるのかと思っていたら彼は怒鳴りながらヌーディストビーチのルールを教えてくれました。

その彼が教えてくれたルール、本当か嘘なのかはわかりませんがみなさんにシェアさせてください。

ルール1 ヌーディストビーチには全裸でしか行ってはいけない

僕らがぶちギレられたのはまさにこのルールを破っていたからでした。裸を見るためには裸で来いということみたいです笑

その日の僕らはTシャツにジーパンでした怒られるに決まってます笑

このルールはなかなか説得力がありますね、多分本当です。

ルール2 堂々と歩きアソコは隠してはいけない

これも言われましたが本当なのか知りません。
まず堂々としているかどうかは主観的な話なのでルールとか関係ないっすね笑

それにしてもこれは皮肉な話です、僕はあの環境で堂々なんてできません。

だって周りには20㎝クラスの人がうじゃうじゃいるわけじゃないですか

無理ですよ!無理に決まってるじゃないですか、だって男ってバカなんですよ!

サイズ感で競ってしまうのですよ笑 使い方のほうが大事なのだと知っていても

はい話がいきすぎました笑

ルール3 異性の裸を見ても興奮するな

おっさん何を言ってるんだ、無理です。




この3つがアボリジニのおじさんに教わったヌーディストビーチのルールです。

3つめなんか何をしにヌーディストビーチに行くのかわからないですが多分これはすごく日本人的な感覚なんでしょうね。

たしかに彼らはあまりヌーディストビーチだからといって普段と変わりませんでした。

そしてヌーディストビーチと言われながらもそうではない場所もありそういった場所では全裸の人と水着の人が両方いるみたいです。

ちなみに僕がそのおじさんに会ったのはワトソンズベイ近くのLady Bay Beachというところです。

興味があったらぜひ行ってみてください。

そしてほかのヌーディストビーチでなにかあったらぜひ教えてください。

今日も最後まで読んで頂きましてありがとうございました。